超音波治療器は40年以上も前に著名な眼科医・山本由記雄博士と研究グループによって開発されました。眼科用治療器として大学病院で臨床試験をかさね、第16回日本臨床眼科学会にて「後天性近視・眼精疲労・三叉神経痛・角膜ヘルペス・中心性網膜炎・素粒しゅなどで望外ないし興味ある成績を示している」と発表された。その後医療機器として厚生省の認可を得て、全国の医療機関へ広がっていったのがフタワソニックのはじまりです。
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| 1.厚生労働省認可の医療機器がフルモデルチェンジ |
| フルモデルチェンジした超音波治療器「新型・フタワソニック」は高度医療機器として厚生労働省の認可をあらためて取得しています。(承認番号21900BZX00932000) 従来のモデルよりも安定した超音波を発生することのできるACアダプタによる電源供給と圧倒的な軽量化を実現しました。 |
| 2.眼に有効な12KHzの超音波 |
| 1秒間に2万4千回の縦波振動が眼の深層部まで到達し細胞ごとマイクロマッサージします。 |
| 3.痛みも副作用もありません |
| 過去のモデルを含めすでに40万台以上の販売実績がありますが、臨床データも含めこれまで副作用の報告は1件もありません。安心して使える機器です。 |